635 名前:名無しさん@恐縮です[] 投稿日:2009/08/08(土) 10:55:29 ID:gAT9T4UC0
ヒロポ~ン、ヒロポ~ン♪高相「たいま~」
のりP「コカインなさい、あなた」
高相「晩ご飯はなに?」
のりP「今夜はシャブシャブよ」
371 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2009/08/03(月) 23:16:39.90 ID:Y+vChgDV0
近所の大きな公園にある池で釣りをしていたらバードウォッチングの団体さんがやってきた。
そして俺の姿を目にするや
「ここは釣り禁止だよ!」
「公園でなにやってんの?常識ないの?」
と罵声を浴びせてきた。
10年近く通っていてそんなことを言われたのは初めてだったので固まっていた俺を取り囲み、
「知ってて釣りなんかしてんの?」
「こういうマナーの悪い人がいるからなあ」
などと嫌味を連発。
そこに公園管理事務所の巡回車がやってきて、降りてきた職員が「どうしました?」と声を掛けてきた。
バードウォッチングおじさんはここぞとばかりに、
「ちょっと!この人釣りなんかやってるんだけど、注意してよ!」
と叫んだのだが、職員はキョトンとした顔で
「え?釣りは禁止されてませんけど???」
と一言。予想外の答えに興奮したのか、おじさんは
「え?なに言ってんの?公園で釣りなんかして良いわけないでしょ!!」
と食い下がるも、
「いえいえ、禁止されてませんよ」
とバッサリ。ばつの悪そうに、それでいてまだ「常識がない」だの「馬鹿みたい」などと言いながら立ち去ろうとする団体さん。
そこに職員の口から止めの一言。
「あ、ちょっと、公園内での撮影には許可が必要です」
あの時、振りかえったオジサンたちの顔は一生忘れないw
今CoCo壱でご飯食べてるんだけど、インド人っぽい人が入ってきて店内に緊張が走ってる
大音量で音楽鳴らして走っている車からいい曲を聴いたことがないように、声がデカいやつの意見にはロクな意見がない。真実は常につぶやかれるものだ。
Windowsすごい。
今日、コーヒーの中にUSBのケーブルの先を沈めてしまいました。
それ自体は良くあるドジなのですが、そのケーブルが刺さっていたWindows機に異変が。「新しいデバイスを認識しました」
…コーヒーだよ!
慌ててケーブルを取り出して水気を取っているうちにインストール作業は進み、
「新しいデバイスを利用可能です」
コーヒー、使えるんですか!
結局何として認識されたかはわかりませんでしたが、あり得ない体験をしました。
※ パソコンごと壊れかねないので、真似はしないでください。
2007-11-06 (via gkojay) (via ssbt) (via hsmt) (via appbank) (via nashiko)
さいこー!
学生時代にコンビニでバイトしてた時の事思い出した。
暴れるとか怒鳴るって程ではないんだが些細な事に難癖つけて
大声でぐちぐち言う常連の爺さんがいた。
時々文句が過ぎてスタッフルームで店長が落ち着かせる事も多々。
で、またその爺さんが来た。あ~自分の時間に来ちゃったよ、ウザ
と思ってたら案の定ぐちぐち大声で文句言い始める。
そしたら自分の時間帯の常連の親子連れの娘さん(当時幼稚園)が
ととっと寄ってきて
「おじいちゃん、どうしたの?具合悪いの?」
とにこにこして言う。こっちも親もびっくりして思わず固まったんだが
爺さんも面食らって、その日は「うん」とか「ああ」とか言いながら帰った。
女の子は親に危ない、って怒られたんだけど
「よくポチが寂しい時にう~う~文句言う時みたいだったから平気だよお」
とやっぱにこにこしてる。
犬と同列に語られた爺さんは、その後も来たけどあまり理不尽に怒鳴らなくなった。
時々女の子と会う事もあって、その時は笑って頭を撫でたりしてた。
なんか女の子の洞察は当ってたんだな、とかウザイと思って爺さんゴメン、とか色々思った。
699 わんにゃん@名無しさん : 2009/04/22(水) 23:39:38 ID:k098VF9K
うちの猫は、私とふたりきりになるとよく親猫モードに入ってた。
私が部屋を出ようとすると、母猫が仔猫を呼ぶ声(ちょっとしゃがれた感じのあれ)で
呼び止めて、足首を甘噛みして引き留めようとする。
それがあまりにくすぐったいので畳に寝転がると、喉と鼻を思いっきり鳴らして
匂いを嗅ぎ、前足で私を押さえながら毛繕いをし始める。
激しい時だと、私の襟首を甘噛みして持ち上げようとすることもあった。
ちょ、無理!無理だから!
私が生まれた時に貰ってきた猫なのだけど、以前私の布団の中で出産したことがあるせいか、
私の匂い=子供の匂いと思ってるようだった。
(一度運ばれるふりをしてみたら、私の部屋へ向かおうとしていた) 今はもういない猫だけれど、たまに思い出してほんわかする。
願わくばもう一度仔猫扱いされたいなぁ。
kml:
hina:
横浜が勝てません2009「子供が横浜ファンなんだが、不憫で、、、」とどこかのお父さんがいってた
下品な人が下品な服装、行動をとるのは、これは正しい選択であって下品ではない。しかし下品な人が、身にそぐわない上品なものをつけているのは下品である。また、上品な人が、その上品さを自分で知っているのは下品である。反対に、下品な人が、自分の下品さに気付いていることは上品である。
以前、『半島を出よ』の出版を記念して、村上龍がNHKに出ていた。
インタビューの終わりに、アナウンサーは「なるほど、この本は現代の日本人に対して鋭く警鐘をならす~、~」といった具合にまとめようとした。
ここで村上龍は、「うん、そういう風にまとめちゃうのが一番よくないと思うんですよね。まとめちゃうと、考えがそこでとまっちゃうじゃないですか。だから、まとめないでも、いいんじゃないですかね」と言葉を遮った。
アナウンサーは相槌をうち、コーナーを終えるため「なるほど、この本のテーマは一つではなく、読んだ皆さん自身に考えてもらうことが大事だということですね。本当に、今日は、どうも」と締めくくろうとした。
村上龍は苛立ち、また考えながら「だから、そういう風に、まとめて終わらなくても、いいじゃないですか」と言葉を差し挟み、そのままテレビの中ではテレビ的方法での解決を否定された、どうしようもなく曖昧な時間が残された。
このとき、テレビは、出ている人も、見る人も考えることを強制される、極めてテレビ的でないものになっていたように覚えている。
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